「 2026年01月 」 の情報
自己点検等報告巡るQ&A公開 【機能性表示食品】消費者庁、昨年11月説明会の質問・回答を整理
2026/1/24
同庁食品表示課が昨年11月にオンラインで開催した説明会での説明事項に関する主な質問と回答をまとめたもの。17問で構成されている。 Q&Aを取りまとめた書類には
「責任ある積極財政」高市与党に追い風 「食品消費税ゼロ」は市場に懸念広がる - 産経ニュース
2026/1/24
高市早苗首相が衆院を解散して事実上の選挙戦に入り、大きな争点となるのが首相が掲げる「責任ある積極財政」だ。高市政権の物価高対策や戦略分野への重点
お弁当・お惣菜大賞2026 トライアルグループ「こはく本舗」に優秀賞 - 食品新聞
2026/1/24
トライアルホールディングス傘下のこはく本舗は「お弁当・お惣菜大賞2026」のパン部門で「モリタケしいたけパン」が優秀賞を受賞した。
食品輸入初の10兆円超 果実が過去最高に 25年貿易統計速報 - 日本農業新聞
2026/1/23
食品輸入初の10兆円超 果実が過去最高に 25年貿易統計速報 ... 2025年の食料品の輸入額が過去最高の10兆2193億円となったことが22日、財務省の貿易統計速報で
12月消費者物価2.4%上昇、補助金やコメの上げ幅縮小が指数押し下げ | ロイター
2026/1/23
生鮮食品は前年比で2.7%低下。キャベツが54.7%下落したほか、レタスやトマトなども下落した。 農林中金総合研究所の理事研究員・
「付随商品の販売に注力」―冷凍食品や水道検針、保証も/TOKAI浜崎貢社長
2026/1/23
TOKAIの浜崎貢社長は、13日に開催したTOKAI販売店会新年会で、2026年の営業施策を説明し、「多様な顧客ニーズに対応したガス付随商品の販売に注力したい」と
食品消費税ゼロの経済効果5000億円 減税の10分の1、大和総研試算
2026/1/23
大和総研は、与野党が衆院選の公約に掲げる食料品の消費税ゼロを実施した場合、個人消費の押し上げ効果は年間5000億円程度になるとの試算を公表した。5兆円